香港旅行1日目 |🇭🇰香港ディズニーランドでアフタヌーンティー🫖
1日目はエクスプローラーズロッジの散策や、香港ディズニーランドホテルのウォルトカフェでアフタヌーンティーを楽しむ日に✨
詳細な1日の流れは以下の通り。
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07:07成田空港着
13:40香港空港到着
14:20香港入国🇭🇰
〜ウォルトカフェの来店予約〜
15:10ディズニー駅到着
15:30エクスプローラーズロッジホテル着
16:00香港ディズニーランドホテル着
16:20ウォルトカフェ入店
17:50エクスプローラーズロッジ内散策
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07:07成田空港着
京成ライナーで成田空港駅に到着、友達と無事に合流。
チェックイン、手荷物預け、保安検査場などの手続きを済ませる。
所要時間は45分くらいで、08:00には保安検査場を通過した。
このあとはトイレに行ったり、eSIMのダウンロードをしたり。
あと日本仕様にしていたタイツを脱いで、着圧ソックスに履き替え。飛行機内は浮腫むので、着圧ソックスおすすめ。
08:45には搭乗して、09:05には成田空港を予定通り出発!
13:40香港空港到着
フライド時間は5時間40分。
ただ、朝早かったのもあって4時間半くらい寝て過ごしていた。

14:20香港入国🇭🇰
入国手続き、荷物受け取りは40分くらいで完了。
早い……!!
ここからエクスプローラーズロッジに向かう。
方法としては①電車(約60分)②タクシー(約15分)があり。
我々は現金がなくタクシーを使用できないのと、日本でいうところのリゾートラインに乗りたかったので電車で行くことに。
〜ウォルトカフェの来店予約〜
ここで到着時間の見込みが分かってきたので、ウォルトカフェの来店予約を実施。
予約は来店のみで、メニューなど注文は入店後に実施。
以下ページの「オンライン予約」から実施。予約時に、来店時間(30分単位)を選択可能。
www.hongkongdisneyland.com
15:10ディズニー駅到着
ディズニー駅に到着後は、無料シャトルバスでエクスプローラーズロッジに向かう。
バス乗り場はA、B、Cがあるが、ホテル行きはA。
運良く5分くらいでバスが来た。
15:30エクスプローラーズロッジホテル着


バスで5分ほどでホテルに到着。
まずはチェックイン。パスポートを見せて、注意事項を英語で聞くだけ。
この時に、ルームキー、ホテルの地図、パークチケット、クーポン類などをもらう。
約10分くらいでチェックイン完了。
部屋に荷物を置いて、部屋の写真を撮っていたら、テーブルの上にクーポンを発見。
500香港ドル以上で、100香港ドルオフになるとのことなので、ウォルトカフェに持って行くことに。
16:00香港ディズニーランドホテル着
ホテル間のシャトルバスで香港ディズニーランドホテルへ。こちらもバスで5分ほど。
雰囲気はかなり東京のディズニーランドホテルと似ている気がする(個人の主観です)


16:20ウォルトカフェ入店
記載した通り、当日でも予約できたウォルトカフェ。
16:30に来店予約していたものの、少し早めに入店。
予定していた通り、アフタヌーンティーを注文。
そこまで混雑していないので、来店予約していなくても問題なかったかも。


セイボリーが美味しい。スイーツも見た目の色の凄さの割には、食べられる。
ちなみに、金色のミッキーはダークチョコレートで食べられる。
ドリンクはコーヒーか紅茶か選択可能。紅茶にしたら、ポットで提供されて嬉しい。
(100香港ドルOFFクーポンを利用して1人約6100円)
※ちなみに、エクスプローラーズロッジにもアフタヌーンティーがあるのだが、こちらはドリンクも甘いので食べ切れる自信がなかった。
あと、香港ディズニーランドホテルに来たかったのもある。
滞在時間は1時間くらいで、その後は少し香港ディズニーランドホテル内のお土産物屋さんや庭園を散策。
⇩YouTubeショートも作成したので、動画や写真をもっと見たい方は⇩
https://youtube.com/shorts/0mcC2W2lkK0?si=EDzctsmmNqZY42gy
17:50エクスプローラーズロッジ内散策
エクスプローラーズロッジに戻って、ホテル内の散策。
ちなみに、エクスプローラーズロッジホテルもショート動画を作成したので、動画や写真をもっと見たい方は↓↓
https://youtube.com/shorts/qCjBF55Y_so?si=C75jNNkcgmfoPsJd
22:30就寝
明日は7時起きのため就寝。おやすみ!
🇭🇰香港旅行で香港ディズニーに行こう 〜事前準備編〜
香港ディズニーに行こう!
1月の三連休で香港ディズニーに行ってきたので、備忘録📝
構成としては、以下4つでまとめる予定。
・事前準備編 ←本記事
・1日目 🇭🇰香港到着、ホテル探検とアフタヌーンティー🫖
・2日目 🇭🇰香港ディズニーランドを満喫!12時間滞在🐭
・3日目 🇭🇰モーニングビュッフェ、帰国🇯🇵
⭐︎目次
①事前準備(2ヶ月前)
②事前準備(3日前)
③持ち物
①2ヶ月前 〜ホテル&パークチケット予約、飛行機予約〜
香港には以下の3つのホテルがありますが、今回はエクスプローラーズロッジにしました!
・香港ディズニーランドホテル
・エクスプローラーズロッジ
・ディズニー・ハリウッド・ホテル
香港ディズニーランドホテルは、東京のディズニーランドホテルと似ているのと、ハリウッドには興味がなく……。
予約は以下の公式ホームページから実施。
日本語対応なので、予約で困ることはないはずだけど、アカウントの作成が必要⚠️
料金としては、ホテル2泊分+パークチケット1枚+モーニングビュッフェで1人あたり67,283円。
詳細は以下の通りですが、11月のブラックフライデー中で安く予約できたかと思います。


飛行機の値段は1人85770円。
※詳細は友達に取ってもらったので分からず。
②3日前 〜両替、eSIMなど〜
・両替
しなかったし、結論不要。
ディズニーランド付近しか利用せず、市内に行かない予定だったため。
タクシー使う予定があるなら現金必要かも。
・eSIM
前々日にWorld eSIMにて、「1日2GB、3日間(約1600円)」を購入。
※データローミングから3日間使用のため、eSIMダウンロードは当日、成田空港内で実施。
ただしデータローミングには本人確認として、パスポートの読み込みが必要なので注意!
・コピー
前日にパスポート、航空券のコピーをセブンのネットプリントで。スマホなど無くしても安心だから。
・京成ライナーの予約
京成ライナー使用者は必須!
前日に日暮里から成田空港までの京成ライナーを予約。https://skyliner.ec.keisei.co.jp/member/EAA01/GEAA01010.xhtml
指定席のため事前予約が必要(当日購入もできるけど、満席になるのも怖いので、事前にした方が安心)。
前日にネットから予約実施。特急券1300円+乗車券(Suicaでピッ)が別途かかる。当日はQRコードを駅員に見せてからSuicaタッチでOK
・香港ディズニーランドのアプリダウンロード
待ち時間の確認やモバイルオーダー、スタンバイパスなどは全てアプリがないとなにもできない。
ただし日本語対応なので安心。
③持ち物
正直、パスポートとスマホさえあればなんとかなる!が、注意が2点。
・変換プラグ、変圧器
結論、変換プラグのみ持って行った。
・変圧器→スマホは変圧器不要、ドライヤーは持っていかず、ヘアアイロンはリファの海外対応のため不要の判断で間違いなかった。
・BF型変換プラグ→1人が持っていれば良かったのと、エクスプローラーズロッジにはおいてあった。
でも空港内とか使いたいなら持っておいても損はない。ビックカメラで500円くらい。
https://www.biccamera.com/bc/item/3216692/
・歯ブラシ
プラスチック規制で歯ブラシがアメニティにないので忘れずに!!(少なくともエクスプローラーズロッジにはなく、有料)
タオル、バスローブ、ボディウォッシュシャンプートリートメント、コーヒー紅茶などのアメニティはあり⭕️
パーソナルカラー診断に行ってみた
2月12日。初めてパーソナルカラー診断に行ってきました!
面白かったので、どんな感じだったかな~っていうのを備忘録としてまとめてみました
☆きっかけ
もともとイエベとかブルべとかは聞いたことがあり…でもおそらくブルべ冬だろうと思っていたので、まぁ行かなくてもいいかな~と思っていた。二万円とかで高かったし予約取れないって聞いていたし。
でも友達に誘われて8500円のが一緒に受けられそうと分かったので予約してみました。ちなみに、「ストアカ」というサイトから予約してみました!
☆講座内容
銀座線青山一丁目駅から、直結の青山ビルで。(待ち合わせはビルの一階)
14~16時の2時間で3人同時に。8500円なので安い方だと思う。
30代の女性の先生が指導してくれました
☆流れ
すごくざっくり言えば四つだけ。
1アンケート記入
2パーソナルカラーの説明
3一人ずつ診断
4それぞれのタイプの説明
一つずつ詳しく説明すると…
1アンケート記入
五分程度で書き終わる簡単なもの
好きな色、苦手な色、取り入れたい色
→ここで記入した取り入れたい色は、あとで色々アドアイスしてもらえる!
なりたいイメージ
普段の服や靴
などなど
2パーソナルカラーの説明
知っていることが殆どだったけれど…
イエベ春
ブルべ夏
イエベ秋
ブルベ冬
の四分類。
春夏はイエベ=イエローベース
夏冬はブルベ=ブルーベース
初めて知ったのは、
春夏は、通常の色に白を足していった「明るい」
秋冬は、通常の色に黒を足していった「暗い」
の明暗で分けるもの
春冬は、鮮やかで艶
夏秋は、くすんだマット
の質感で分けるもの
パーソナルカラーだから、色はもちろんだけれど、彩度や質感も大事とのこと!
これがすごく勉強になりました
3診断
普通は、一番似合うパーソナルカラーを意識するんだけど、この講座では二番目に似合うパーソナルカラーも見てくれました!これがすごく良かったです
やり方は、鏡の前の椅子に、白いエプロンを着て座っているだけ笑
あとは先生が見てくれます。他の人の時は横から見てるんだけれど、素人目にも全然見え方が違うな~と思った。
まずは金銀の二種類を当ててみる。あとはたしか白、緑、黄、赤、青、茶の色を春夏秋冬の四分類された布を顔下あたりに当ててみる。
そうすると、同じ白でも冬だとくすんで見えたり、夏だと青白くなりすぎたり…とか見え方に差が出てくる。その見え方の差で、パーソナルカラーを判断する…みたいな。
どう違うかというと、血色の良さ、顔の色むら、顔のフェイスライン、目の色、髪の毛の映え方…などなど。
似合わない色だと、青白くなりすぎたり、顔の下に重心が行ったり、瞳の色がぼけたりする。言葉だけだと難しいけれど、実際に色を当ててみると違和感があったりする感じ。
ちなみに私はブルベ冬→ブルベ夏が似合うかな~と思ったんだけれど、結果はブルベ冬→イエベ春の質感重視の珍しいパターン。
友達もイエベ秋→イエベ春かと思いきや逆だった。意外と自分の感性はあてにならない…
でも、実際に当ててみてもらうことで、合う合わないが実感できた。
4タイプ別の説明
診断が終ったら、一人ずつnパーソナルカラーの説明をしてもらえる。
分類ごとに似合う色を集めた布も見せてくれる。写真に撮らせてもらえました!
一応ブルベ冬で言われたことは…
ブルベ冬だけど、ペールトーン(パステルカラーよりも淡い色)とかは似合わない
全体を冬でまとめると、寒々しい感じがするからどこかにアクセントを入れると良い
メイクはコーラルピンクやグロスの艶が似合う
ポイントメイクも似合う
黒髪が似合っているから髪を染めなくても大丈夫
イエベ秋のくすみやマットは似合わない
アクセサリーはシルバーが似合う(ゴールドと比べるとすごく肌が白く見えてめちゃくちゃびっくりした)
ブランドはジルスチュアートやZARAなど海外ブランドが多いそう。インスタのハッシュタグで見ると色々見られるとおすすめされた
ブルベ冬は、白と黒が似合う珍しいパターンだそうです、イエベは茶色が得意なので。
他の人に似合うパーソナルカラー(私の場合は春と秋の人)を見ると、私の似合う色に全然ない色だ…とか同じ青なのに比べると全然色が違う…みたいになって面白かった。
あとは一番目と二番目に似合う分類の兼ね合いとかもあったので、二つ教えてもらえたのは大きかったかな…と思います。
あとは忘れちゃったけど、それぞれの分類に似合う素材や柄も教えてもらえます(詳しく書いた紙をもらえた)
色々説明され続ける…っていうよりは、三人それぞれが先生に質問しながら教えてもらうって感じだったから和気あいあいとしていたし聞きたいことが聞けるから良かったかな。自分ひとりだけの着眼点ではない質問もあったので、すごく教えてもらえることの幅も広がったように思います。
最後、似合う色のパレット、パーソナルカラーの説明書などをもらって終了!
基本情報処理技術者試験 午前試験 勉強法
○目次
試験概要
前提
使ったもの
勉強を始める前に
勉強法
○試験概要
基本情報処理技術者試験の午前試験は、
80問×1.25点=100点満点 の試験で、合格点は【60点】
四択のマークシート式です。
○前提
文学部の大学4年後期
→プログラミングは全く分からず、趣味ですら触れていない
=初心者
○使ったもの
・過去問(スマホのHP)
https://www.fe-siken.com/s/fekakomon.php
・メモ帳
(・参考書一冊)

○勉強を始める前に
https://www.fe-siken.com/s/fekakomon.phpを登録&ログインして下さい
ログインしなくてもサイト自体は使えるのですが、
・復習機能=間違えた問題だけ解ける
・チェック機能
が使えるようになります(後で詳しく説明します)
また、1ヶ月ログイン機能があるので、毎回ログインしなきゃいけない…ってこともありません
○勉強法
ログインができたら、勉強開始です
午前試験に関しては、巷で言われているように「過去問を解きまくる」に限ります
1過去問を解く
2間違えた問題の確認
の繰り返しです
1の過去問を解く⇒
勉強時間過去問を解きまくる」に以外にも、電車での移動など隙間時間でも出来ます
慣れてくると、1回分が30〜40分くらいで出来るようになりました
同じ問題も多いので、解くほど見覚えのある問題が多くなります
私は試験2週間前から、平成30年秋〜平成18年春まで計26回分を、だいたい1日に3回分
直前2回は解かなくてもよいと言われたのでしませんでしたが、平成30年秋から遡った6回分は3回ほど解きました(あとは2回くらい)
2間違えた問題の確認⇒
復習機能を使って、間違えた問題だけを解きます
「正解の選択肢の解説」のみを見れば十分で、不正解のものは見なくても大丈夫です
知識だけを問うような問題は、解説を見て理解でき、また間違えることも少ないかもしれません
でも、どうしても覚えられない…理解できない…時にメモ帳を使います
間違えた問題の解説を自分なりにまとめると、見ているだけより覚えられます
人によるので、書かなくてもおぼえられるとか、声に出した方が覚えられるとかは、それぞれ合ったやり方を見つけられればなんでもいいとは思います
ただ、メモ帳はテスト直前に見たりも出来るので便利です
○チェック機能
問題の下の方にある緑、橙、赤の3種類のチェックのこと
緑=単語関係の理解できないもの、全然おぼえられないもの、問題で出るといつも間違えてしまうもの
復習機能の間違えた問題と何が違うか。
復習には、選択肢の押し間違いとか計算ミス、前は覚えてなかったけど解けるようになったものも含まれます
でも、緑のチェックは本当に正解できないものを集めたものです
同じように、
橙=計算問題で理解できないもの
緑だけ、橙だけを解いてみて、理解できた=正解するなら、チェックを外します
赤はほとんど使いませんが、ずっと残っている緑と橙(=知識と計算問題)を試験直前に赤にして、赤だけを見る!ことをしました
参考書は、解説だけでは分からないものの補助として使いました。
二進法、IPアドレス、論理のところは見ることをおすすめします